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想いのたけ

初3D映画は009でした。
最初は映画館に行こうとは思わず。
一人で観に行く勇気もなく、DVDがレンタルになったら観てみようかな…程度でしたが
ひょんなことから同志数名と一緒に映画館に行く事ができました。
以前よりオタク度が薄まったのと、見慣れた絵柄(原作や平成版)と違う事もあり
素直にいち映画としてのスタンスで009を堪能しました。

一応ショックを避けるため、ネタばれスレ等で予習(笑)
93の絡みが多いよ…とか、3のお色気アップとか、2と7の変貌ぶりとか、
従来のファンからするといろいろ否定的な話もありましたが
私的には、全然アリ!な内容でした。
みんな、凄く、かっこいい!
現代風なアレンジも解釈も、次に繋がる伏線と思うと、それなりに納得。

とはいえ、やっぱりラストシーンはスッキリしなかったけれど。
(でも、監督インタビューサイトを読んで、なんとか着地点は見いだせたかな?)

しかし、時間が経つに釣れ、9の置かれた理不尽な設定と、
それに振り回されている3が不憫でモヤモヤしちゃいました(^^;

映画についてはそんな感じ。
こっそりなにか描きたいなぁ…とは思いつつ、きっとなにも出来ずに
また日々は過ぎて行くのでしょうね。

取り敢えず、吐き出した〜




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